LargoFX

Largo氏とeightのコラボ企画!

LargoFXは初期費用ナシ・成果報酬ナシ・資金実質5万円から参加可能!

LargoFXとは?

コピトレは既に世の中には多く存在していますが、『凄腕プロトレーダーのコピトレ』といううたい文句で参加したら実は【単にEAを動かしているだけのコピトレだった・・・】という事はよく耳にする話です。

LargoFXは、トレーダーLargo氏のオリジナルEALargo氏の裁量判断によるEA稼働&停止や手動決済を加えEAの能力を最大限引き出すことを可能にしたコピートレードです!

初期費用や成果報酬はナシ資金実質5万円から参加可能なコピトレとなります。

 

EAをトレーダーが管理する最適化コピトレ

LargoFXも確かにEAによるトレードがベースとなるコピトレです。ただ大きく違う点は、EAの管理をLargo氏本人がおこなう事です。それにより裁量判断も加え、常に最適な状態でEAトレードができるわけです。

eightが待ったをかけたEA販売

Largo氏はもともと自分の相棒であるこのオリジナルEAを一般販売しようと考えていました。私eightとコラボ企画になったのもこの相談がきっかけで知人の私に「どこで販売したらいい?」という相談からでした。

EAを購入してもらってそれぞれ購入者管理の基に利益を出してもらえればと考えていたそうです。

ただ私の経験上、勝てると言われるEAを購入してその通り勝った試しがない・・・という事がありLargo氏に単にEAを売るだけでは意味がない、購入者だけでは勝てないというお話をしました。

 

市販EAあるある

EAの販売ページのエビデンスは勝っているのに実際に買ったら勝てなかった・・・あるあるだと思いませんか?

それはなぜか?

EAを稼働するタイミングや止めるタイミングなども含めて【勝てるEA】になるという事だからです。

EAを作った本人だからそのEAの癖を知っていて使いこなすことができる。という訳です。それが市販EAあるあるだと私は考えています。

私からの説明に納得したLargo氏はそれならばと『自分自身も含めてEAになる』という判断をしました(笑)

 

Largo氏がEA稼働をコントロール

LargoFXは、LargoオリジナルEAの稼働停止やポジション管理や資金管理などを、すべてLargo氏本人が裁量でおこなうコピートレードとなります。

稼働タイミングをLargo氏が判断

今回のコピートレードは、エントリーはEAアルゴリズムにより行われますが、そのEAを稼働するべきタイミングはLargo氏が判断して稼働&停止を行います。

例えば、
雇用統計前・FOMC前・その他世界情勢を見ながら、今動かすべきか?休むべきか?をLargo氏の経験に基づいて稼働判断をおこなっています。
昨年の大統領選の際も無理をしない稼働戦略で安心できたことを覚えています。

 

ポジション管理をLargo氏が裁量判断

EAを稼働させる止めるというのは、経済指標発表にあわせて動かしたり止めたりはする事は誰にでも可能ですが、ポジション管理を裁量でおこなう事がこのコピトレの凄い所です。

一般的にEAを使用したコピトレの大半が、エントリーもイグジットもEA任せというものがほとんどになります。なのでEAが決めた利確ラインや損切ラインに到達するまでは、コピトレ参加者もハラハラしながら見ておく以外にありません。

LargoFXも、もちろんEAアルゴリズム通りの値動きがあった場合はその通りに自動的にエントリーからイグジットまでEAがおこないます。

しかし相場はそう簡単にばかり勝たせてもらえません。

そこでLargo氏の登場です!

例えば、ナンピンマーチンで、ポジションが4つあったとします。通常であれば4つ合計損益がプラスになった時点で決済するのがナンピンマーチンの基本です。じゃないとプラス決済ができないからです。EAのみだとその様に動きます。

しかしLargoFXの場合、

ナンピンポジションが、A・B・C・Dと4つあったとしてABCはマイナス益状態、Dは反転してプラス益状態だとするとAB(マイナス)とD(プラス)を相殺決済して、Cだけ残し今度はCに対して対応ポジションを持ったりします。これはその時々でLargo氏の経験と相場観に基づいて判断します。ここが大きなポイント!
もちろんこれは手法の一例ですが、EA単発だと値動きが改善しないといつになっても決済ができず含み損を抱え続ける・・・
EA稼働された事のある方はそう言った苦い経験もあるのではないでしょうか?
人が状況判断してポジション整理して次の戦略に移行すると言った事もEA+裁量判断だからこそ出来るわけです。
特にドローダウンが膨らんだピンチの時こそ、EA任せではないこの仕組みの真価が問われるわけです。

状況に応じて損切も行います

EA単体で稼働していても〇〇pips逆行したら損切という設定を自動でするEAはあります。しかし経済指標や世界情勢を見て損切ができるEAは無いはずです。しかしLargoFXはLargo氏の裁量判断で損切りを入れる事があります。

例えば、
現在ポジションを保有しているけど、今日は雇用統計がある・・・と言った場合はバッサリ決済を入れる事もあります。経済指標は、値が跳ねて棚ぼたで大きく利益をとれる事もありますが大きくマイナスを抱える可能性もあるからです。
ラッキーパンチで、大きな利益を求めるより手堅く・大損しない事に重きを置いてLargo氏は裁量判断をしています。そして損切り後は無理せず緩やかに損失を回復させていきます。
私eightが実際にLargoFXに参加してみて抜群の安定感と安心感を実感しています!

 

LargoFXの稼働の仕組みについて

LargoFXの仕組みは、MAMでもPAMMでもありません。通常トレード用の口座(MT4)を使用します。

なので、資金を運用者に預ける必要もなく・自分自身の口座に入金してそれを運用する仕組みです。そのため資金を持ち逃げされることも成果報酬など請求されることも絶対にありません

安心して運用することができて、トレードで獲得した利益はすべて自分自身の利益になります。

自分の口座で稼働できるメリット

・MT4やスマホアプリで確認&操作できる
・入出金はいつでも自由にできる
・いつでもボタン1つでコピトレを停止することができる
・資金に合わせて自分でロット量変更ができる
・コピトレのポジションを自己決済もできる
・他のEAとの併用や裁量トレードも可能
などなど
どれも安心材料ばかりではないでしょうか?

MAMやPAMMで『ポジションがあるとすぐ出金できない』『一般口座より手数料が高い』など不安や不満を抱えていた方には非常におススメです。

 

コピトレ専用のEAを使用

ではどうやってトレードをコピーするか?と言うとコピトレ専用EAをMT4に設置してトレードをコピーする仕組みになります。市販のEAをMT4に設置して稼働するのと同じ流れになります。

Largo氏のEA+裁量トレードをコピトレ専用EAを経由して受信することができる仕組みです!お渡しするEAがコピトレを受信するアンテナ的な役割をするイメージです。

 

デメリット:PCやVPSが必要に

唯一のデメリットは、MT4を稼働するためのPCまたはVPSが必要になる事です。24時間ネットワーク接続できる環境も必要になります。

ただ仕組みは通常FXと同じなので、現在FXをされている方であればお手持ちのPCやVPSにMT4を導入するだけでOKなので簡単です!

VPSを利用の際は1.5Gプランで十分です。


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